古民家再生

南房総の古民家再生 築106年石端建て平屋の、耐震エコリフォーム/松井郁夫建築設計事務所

地域
南房総市
特徴
古民家再生・平屋

概要

南房総の古民家再生

築106年石端建て平屋の、耐震エコリフォーム

所在 千葉県南房総市
構造規模 木造平屋建て
敷地面積
建築面積 133.11㎡(40.27坪)
延床面積 143.20㎡(43.32坪)
建築費
設計監理 松井郁夫建築設計事務所
協力 春紫建築設計事務所
実測調査協力 住宅医スクール
工事種別 リノベーション
施工 高木建設
竣工 2013年9月
建ぺい率
容積率
地域地区
防火地域
構造材 既存利用
床板 木曽桧 厚15mm
外壁仕上 土壁、桧板張り、漆喰塗
断熱材 高性能GW
内壁仕上 漆喰塗・土壁
開口部 アルミサッシ(ペアガラス)
転載元URL http://matsui-ikuo.jp/works/minamibousou

この家ができるまで

(著作権者の許諾を得て転載)

   
松井郁夫建築設計事務所

松井郁夫建築設計事務所では、木組みの家、古民家再生を中心に、中規模木造建築や、木や自然素材を用いた内装リフォームなどの設計をしています。
町並み保存運動から地域力を、古民家再生から伝統溝法による木組みを学び、 丈夫で快適な美しい日本の家づくりにつとめています。